稼げる仕事は意外に多い マイナーな高給取り職業

世の中を見ていくと、仕事って本当にいろいろなものがあるんです。

中にはこんな仕事もあるんだーってびっくりするものも。で、それらの職業についた人ってどういう経緯でその仕事にたどり着いたのかとても興味がありますよね。

それぞれの仕事についた経緯まではわかりませんが、マイナーな仕事についていろいろ調べてみました。

ホワイトハッカー

ホワイトハッカーとは、高い技術を利用して良いことをする人のことです。ハッキングの技術は高いのですが、悪用することはありません。給与は高く最低でも1000万以上といわれています。

世界大会などもあり、ハッキングの腕を競うようですね。どんな大会かはわかりません。パソコンでカチャカチャやっている引きこもりのような人は、毎日何時間もパソコンとにらめっこしているならホワイトハッカーを目指すのはいいかもしれません。

フィギュア原型師

フリーで働きている人も多いようです。フィギュア原型師とは、フィギュアの原型を作る人、そのままですね^^;

フリーの場合、1/8フィギュア1体が17万円~40万円と幅があります。難しさとか、人気度なんかで変わってくるんでしょうね。

1体制作するのに結構時間がかかるので、量産は難しいみたいです。月2体つくれれば年収は600万円前後、プラモデルとか粘土細工好きのような人なら向いているのかもしれません。

クロスワードパズル作成者

クロスワードは、中高年に人気があり専門の本も何冊もでています。主婦がつくっている場合も多い仕事のようです。

副業などで作ることもでき有名な人では月に100万円以上も稼げるとか。

爆発物処理者

自衛隊なんかがやってると思ってましたが、そういう専門の人がいるんですね。

危険と隣り合わせのためか、年収はすこぶるいいみたいです。海外だと年収はおよそ1500万円以上らしいです。

日本では機動隊の上に行けばボーナスを含めてかなりの年収になるという噂もあります。

まとめ


出典:http://shigotoku.net

どうでしたか?

いろいろな職業があって、普通の人生ではとうてい思いもよらない仕事ですよね。

転職をする際にこんな企業はでてこないですからね。